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シャープの太陽光発電

太陽光発電で快適&エコな暮らしに

ご家庭で使用する電気代、「太陽光発電」でグッと減ります。

太陽の光エネルギーを電気に変え、ご家庭で優先的に使うことができるソーラー発電。
お昼間太陽がサンサンと照っている間は、このシステムでテレビや冷蔵庫、エアコンなどの電化製品を動かすことができます。使っている電気の量よりも、発電している電気の量が多ければ、その間の電気代は基本的には無料です。特別なことは何もせず、気軽に創エネルギーができ、エコな暮らしがはじめられるのです。

余った電力は、電力会社に売ることができます。

電気を自給自足といっても太陽が出ていない夜などは、従来どおり電力会社から電気を買うので、電力会社ともつながっています。昼間に発電し、余った電気は電力会社に売ることができます。売る電気と買う電気のやり取りは自動的に行われ、特別な操作は要りません。月単位で買った分の電気代は電力会社に支払い、売った分の電力料金はお客様の銀行口座に振り込まれるカタチが一般的です。

設置計画から稼働までの流れ

第1回「スタートアップ~導入決意・設置相談・現地調査」

施工業者が訪問。気になる初回の相談の様子や、後日に行われた見積り・設計図を作成するための現地調査についてご紹介致します。 

第2回「~見積もり確認・設計確認・各種設計書類解説」 

第1回の訪問内容を基に施工業者が見積もりを作成。お見積りの見方や、設計内容の確認。各種申請書類の解説を行いす。

第3回「~補助金に関する説明と系統連系説明」

知っておきたい補助金情報について説明。一般の方には分かりにくい系統連系についてご紹介致します。

第4回「~設置工事・配線工事・商品引き渡し」

いよいよ、待ちにまった設置工事。気になる屋根の上の工事について分かりやすくご紹介致します。

第5回「~カラー電力モニタの操作方法確認」

太陽光発電が本格稼動!カラー電力モニタの使い方を確認していきましょう。

第6回「設置後の楽しみ~発電貯金のススメ」

これからの発電ライフを充実させる為の情報をご紹介致します。

 

全住宅に、SUNVISTAが採用された街があります。

子どもたちの未来のために、家づくりに「エコ」の視点をプラスし、環境にも配慮された船橋日大前ジャスタウン。この街の住宅には、全61戸すべてにシャープの太陽光発電システムが採用されています。

街並みにも自然に溶けこむ、太陽電池モジュール。

船橋日大前ジャスタウンの家は、街としてまとまりのある雰囲気を感じられるよう、シンプルさを基調にした外観デザインになっています。シャープのSUNVISTAは、取付工法からこだわり、モジュールをすっきり美しく設置できるので、街並みにも自然に溶けこみます。

しぜんに暮らすことが、エコにつながります。

特別なことは何もしなくても、一年を通して太陽の光を電力に変え、CO2の排出量まで減らしてくれる「太陽光発電システム」。ふだんの暮らしに太陽光発電をプラスするだけで、しぜんとエコにつながっていく……。そんな、住む人にも環境にもやさしい暮らしが、この街ではもう始まっています。

もっとも期待が集まる次世代エネルギー… それが、太陽光。

近年、環境問題や資源問題などへの関心が高まり、自然エネルギーが注目されています。中でも期待が集まっているのが、「太陽光」です。太陽光エネルギーは、「地球に到達するエネルギーの1時間分だけで、人類が1年間に消費するエネルギー量に匹敵する」ほど巨大で、地域偏在性の少ない再生可能エネルギーです。この太陽光を各家庭で電気に変えることが、年々深刻化する環境問題や資源問題の有力な解決策の第一歩になるのです。

環境への貢献効果も、期待できます。

自然のエネルギーである太陽光を使う太陽光発電は、石油や石炭、天然ガスなどの消費を減らし、二酸化炭素の発生を抑えることができます。
さらに、政府が目標としている2030年戸建住宅1400万世帯に太陽光発電を設置できれば、とても大きな環境への貢献効果が得られます。

注1)
太陽光発電システムのCO2削減効果は、結晶系シリコン太陽電池:314.5g-CO2/kWhで試算。
【年間予測発電量(kWh)×0.314.5kg-CO2/kWh】
さらに、林野庁ホームページによる50年生のスギ1本あたり1年間に約14kgのCO2を吸収するとして換算。
【CO2排出年間削減量(kg-CO2)÷14kg/本】
(注2)
太陽電池容量4.1kWシステム〈太陽電池モジュール NQ-195AA×21枚(大阪市、南面設置、傾斜度30°)〉での予測発電量です。
(注3)
石油消費量を1kWhあたり0.227Lとし、石油1缶あたり18Lで試算。【年間予測発電量(kWh)×0.227L/kWh÷18L/本】

自立運転モードで、いざというときにも電気を供給。

 

地震や台風などの災害により、もしも長期間停電になった場合でも、太陽光発電なら自立運転モードで電気を供給。専用のコンセントに、使用したい電気製品を差し込めば、発電している分の電気を使うことができます。
天候条件や時間帯によって制約はあるものの、自立運転に切り替えることで専用コンセントでAC 100V (最大1.5KWまで)が使用できます。これを上手に活用すれば、電気が復旧するまででも、さまざまな電化製品が使用可能。テレビやラジオなどを使用して災害時の最新情報を確認したり、携帯電話を充電しておくことができたり。停電時にも、さまざまな場面で活躍する太陽光発電です。